次々と壊れ始める我が家の家電製品

結婚してから12年、マイホームを建ててから8年が経ちました。ここ最近、家の家電製品が次々と壊れ始めています。結婚した時にほとんどの家電を揃えたのですが、4年前は冷蔵庫、去年は洗濯機が壊れました。そして、去年の夏の終わりごろから和室のエアコンの調子がおかしいのです。リモコンが壊れて3年前ぐらいにリモコンだけ買い替えたのですがリモコン操作ができなくなったのです。主電源では動くのですが、温度設定や冷暖房の切替ができません。今は冷房のまま止まっているようで冷たい風は出てきます。
冬は他の暖房器具があるので問題なかったのですが、夏となると厳しいです。リモコンを替えて動くなら問題ないのですが、もう12年も経っているのでもしかしたら買い替えることになるかもしれません。以前、私より3年ぐらい先に結婚した人が「家電がどんどん壊れて出費が多い」と嘆いていたのですが、それが我が家にも訪れたようです。しばらくは家電貧乏の状態が続きそうです。

初めて娘がスイミングの進級テストに合格しました

4歳の娘が2月からスイミングを始めました。
娘が初めて自分からやりたいと言い始めた習い事だったので、体験に行きフィットネス系のプール教室にしました。
2ヶ月に一回進級テストがあります。
最初のテストは顔つけなど簡単なことなので、絶対に受かると思っていました。
まさかの不合格で、コーチに理由を聞いたら顔つけが怖いと言ってできなかったとのことでした。
親子共に残念で、それからお風呂場でゴーグルをつけて桶で練習を始めました。
始めは頑なに拒み、何度も怖くないと言い聞かせたのですが駄目でした。
プールも辞めたいと言うようになり、ここで辞めたらずっとトラウマになるかもしれないと思い、励ましながら通わせていました。
もうコーチに任せようと思い何度か行っていると、顔つけできた!とプールから笑顔で上がるようになりました。
家でも練習すると言って、お風呂でまた練習が始まりました。
できると目を輝かせて喜ぶので、見ているこちらも嬉しくなりました。
テスト本番では、緊張しないようにいつも通りと言葉をかけました。
見事に合格し、ぎゅっと抱きしめました。
怖いことから乗り越えられる姿を間近で見て、成長した娘に感心しました。

家族で遊びながら運動不足解消してます!

近くの広場にトレーニングしに行きました。まずらとりあえずランニングで広場まで行きます。近頃とても体力が落ちたし、夏休みに子供と行くレジャーに備えてだったり子供のドッヂボール大会や縄跳びの練習だったりもします。
家族で広場に出ていくのは久しぶりですが、お金もかからず体を動かすと楽しいし満足するので恒例としたいです。
子供は水遊びを希望していましたが、それささすがに却下です。
一番盛り上がるのが「挟み鬼」一人が真ん中に入り二人で挟んでドッヂボールの様にボールを当てます。真ん中は当たらないようににげます。ボールを取っては駄目てとにかく逃げるだけです。
私は外側からキャッチボールの様に投げるだけな訳ですが、ボールを取ってはすぐ投げる動作が結構ハードです。かといっても真ん中になり、逃げるにしても右に行ったり左に行ったりかなり疲れます。本気でやったら15分もやれば全員息がハーハーにキレて勝負ありとならなくても誰かが中断しちゃいます。大抵が私ですけど。
頑張って体力つけて夏休みのレジャーに備えなくては。

パキスタン料理を食べに行ってきました

エスニック料理と呼んでいいのか判りませんが、友達とパキスタン料理を食べに行ってきました。半年ほど前に地元の駅ビルにパキスタンレストランが開店しました。いちど食べに行ってみたいなと思っていましたが、思っているだけで食べに行ったことはありませんでした。そのパキスタンレストランで使えるクーポン券が貰えたので仲の良い友達を誘って食べに行ってきたのです。パキスタン料理はスパイスが効いていて、血行を良くして健康や美容にも良いと聞いたことがあります。それが影響している訳ではないと思いますが、20代、30代らしき女性のお客さんがたくさん食べに来ていました。クーポン券は持っていましたが、予約は取っていなかったので席が空くまで少し外で待たなければなりませんでした。開店して半年は経つと思いますがリピートで食べに来ているひと達も多いようでした。料理のほうはどうだったかと言いますと、美味しかったですが私にはスパイスが効きすぎているような感じもしました。スタミナを付けたいときに食べに行くといいような気がしました。

公衆電話は今でも必要だと思いました

私は最後に公衆電話を使ったのがいつだったか思い出すことができません。もしかしたら最後に公衆電話を使ったのはもう20以上も前になるのかも知れません。比較的手頃に利用料金で携帯電話が持てるようになったのがその頃のような気がしています。私もその頃、携帯電話を持つようになったのでした。携帯電話を持つようになってから公衆電話はまったく使わなくなってしまいました。携帯電話が一般に普及する伴に公衆電話を使うひとの数も急激に減っていたのではないでしょうか。しかし、だからと言って公衆電話がまったく必要ないということではありません。先日のことですが、私は街の仲を公衆電話を探し廻ってしまいました。カバンの中に携帯電話は入っていましたが電池が切れていたからです。外出先から電話をしなければならない用事があったのに携帯電話の電池が切れていて本当に焦ってしまいました。そして、公衆電話を探すことになったのです。公衆電話を見つけるまで20分くらいはかかったと思います。公衆電話は今でも必要だと思った出来事になりました。